お知らせ

2018/02/22
広島 私立 修道中学校で中学2年生286名を対象に交通安全教室を実施

自転車のルール・マナー等の正しい利用方法と、メンテナンスの重要性を啓発する「自転車の安全利用促進委員会」と「一般社団法人自転車協会」は、2018年2月22日(木)に私立 修道中学校・修道高等学校にて、中学3年生に進級すると全面的に自転車通学が認められることを受け、直前の中学2年生286名を対象に、自転車の交通安全教室を開催しました。

詳しくは「自転車の安全利用促進委員会Webサイト」をご覧ください。

2017/12/20
船橋法典高等学校で全校生徒696名を対象に交通安全教室を実施

自転車のルール・マナー等の正しい利用方法と、メンテナンスの重要性を啓発する「自転車の安全利用促進委員会」と「一般社団法人自転車協会」は、2017年12月20日(水)に全校生徒696名中約7割の生徒が自転車通学をしている千葉県立船橋法典高等学校にて、交通安全教室を開催しました。

詳しくは「自転車の安全利用促進委員会Webサイト」をご覧ください。

2017/09/21
【リリース】スポーツバイクの点検・整備に関する意識調査

一般社団法人⾃転⾞協会(所在地︓東京都品川区、理事⻑︓渡辺恵次)は全国のスポーツバイクユーザーを対象に、スポーツバイクの点検や整備に関する意識調査を実施いたしました。調査はスポーツバイクを保有する全国20~59歳の男⼥を対象に⾏われ、計500名の回答を得ました。その調査結果から次のようなことがわかりました。

■メンテナンス不⾜による故障トラブル経験者は約7割にも及ぶ。
 にもかかわらず、2人に1人はメンテナンスをほとんど・全くしないことが判明。
■ギアやチェーンの故障など技術的な故障トラブルが原因で、ヒヤリ・ハットを感じた経験者は2人に1人。
 さらに、故障トラブルがある人はない人に⽐べ、ヒヤリ・ハット経験率は2倍近くも高いことがわかった。
■ユーザーの8割はメンテナンスの必要性を感じており、
 故障トラブル経験者の9割近くが、より専門的な知識を持つ店員がいる店舗でのメンテナンスを希望。

より詳しい内容は添付のリリース本文をご覧ください。


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